| 日本の文化1 |
| <問題編> 答えは各問題の |
| 最終更新日 2007年05月17日 ※ |
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| 番号 | 掲載月日 | 問 題 | ||||||||||
1006 |
07/03/03 |
現在日本にある神社と寺院、その数を比べるとどっちが多い、少ないでしょう?次から選んでください。
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1007 |
07/03/11 |
現在の日本の神社を信仰(祭神=祀られている神様)によって分類すると、一番多いのはどの神様でしょうか。次から選んでください。 1 伊勢(天照大神) 2 天神(菅原道真) 3 八幡 4 稲荷 |
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| 1008 |
07/05/17 | わが岐阜県(美濃・飛騨)の神社、寺院の種類(神社名別、宗派別の数)はどれが一番多いでしょうか。 | ||||||||||
1003 |
07/02/04 |
「日本人論」、「日本社会論」への導入に使うクイズで、外国人から見た日本社会・文化クイズその1です。 安土桃山時代に日本に来た宣教師、ルイス・フロイスは、日本文化とヨーロッパの文化とが基本的なことでかなり相違があることに気づき、数多くの具体的相違点を記録に残しました。 それは、のち『日欧文化比較』として出版されました。 その中の一節です。〔 〕に適語を入れてください。
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1004 |
07/02/11 |
外国人から見た日本社会・文化クイズその2です。 2006年1月に出版されてベストセラーになった本に、早坂隆『世界の日本人ジョーク集』(中公新書ラクレ)があります。次はその一節です。〔 〕に適語を入れてください。 〔1〕〜〔5〕には外国の国名、〔6〕は日本人を飛びこませるためのセリフです。
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1005 |
07/02/18 |
外国人から見た日本社会・文化クイズその3です。 1970年代末から1980年代前半、日本は二度のオイルショックを乗り越えて、高度経済成長期とはひと味違う成熟した安定成長期を迎えます。「成功」した日本を分析し、その要因を示したのがエズラ・ヴォーゲルの名著『Japan as No1』です。 さて、そこでは、日本企業の成功の要因を、日本社会の特色化からどのように説明しているでしょう。 |
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| 1002 |
03/04/19 | 早生まれ(1月から3月生まれ)は、遅生まれ(4月から12月)に比べて不利というのは本当でしょうか? | ||||||||||
| 1001 |
03/02/02 | 2003年の正月の「初詣の人出」、つまり、正月三が日に全国の主な神社・仏閣に参拝に行った人は、おおむね何人でしょうか。 |